品質部長

外注予算はそのままで翻訳品質をアップします

こんなことでお困りではありませんか?

  • 翻訳の品質が期待したものとは違った
  • 翻訳の品質についてクライアントからお叱りが
  • 翻訳外注先の対応スピードが遅い
  • 翻訳外注先の翻訳修正に回数制限がある
  • 翻訳品質を上げたいが予算上の問題がある
そのお悩み「翻訳部長」が解決します! 

品質部長 3つの特長

  1. 外注予算はそのまま(御社の翻訳外注予算で翻訳サービスをご提供します)
  2. 品質・サービスの違いを先に体験(翻訳品質や対応スピードなどサービスの違いをまずはご確認ください)
  3. メリット確認後に次回取引検討(違いが実感できたら、継続ご利用をご検討ください(料金応相談))

具体的になにをするのか?

  • これまでと同じ翻訳料金で対応します
  • これまでより翻訳の品質を向上します
  • これまでよりスピーディーに対応します
  • これまでより充実したサービスを提供します

サービスの目的

  • 業者によって変わる翻訳サービスの違いを先に体感いただくこと
  • 目的や用途によって翻訳方法や外注先の正しく使い分けていただくこと

「これまでの翻訳外注に課題がある」とお考えなら

  • 本サービスをぜひ一度ご利用ください
  • お客様のチャレンジへのお返しとして、翻訳料金を調整します(お客様がこれまで翻訳を外注してきた業者と同じ翻訳料金で対応します)
  • 翻訳品質、対応スピード、対応内容などサービス全体のコストパフォーマンスをまずはご確認ください

お客様の声

2回ほど英語翻訳を依頼させていただきました。 専門的な内容でしたが、各分野に精通した翻訳者の方が揃っており、スピーディにご対応いただきました。ありがとうございます(WEB制作・印刷広告会社様:会社案内(日本語→英語))
中国語→日本語の翻訳を依頼しました。迅速に対応していただきました(ゲーム制作会社様:スマホーゲームアプリ(簡体字中国語→日本語))
日本語→英語を初めて依頼してみましたが、仕事はプロフェッショナルです(フィリピンビジネス支援会社:申請書類(日本語→英語))
日本語から英語への翻訳依頼をさせて頂きました。依頼内容への理解、納品速度、金額どれをとっても非常に満足です。納品先は英語ネイティブのクライアント様でしたが、翻訳品質にもとてもご満足頂いております。次回もまたお願いします。ありがとうございました(WEB制作・印刷広告会社様:会社案内(日本語→英語))
高品質な翻訳スキル、スピーディな対応で何度もリピートさせてもらっています。今後も引き続き利用したいと思います!!(建設会社様:基準書、契約書、館内規則(英語→日本語))
急な依頼にも関わらず迅速に対応していただきました(建設工事現場向けソフトウェア開発・システム開発会社様:特許明細書(簡体字中国語→日本語))

主なお取引先

  • 民間企業(金融・法律・IT・工業・医療医薬・その他)
  • 官公庁・行政機関(中央省庁・地方自治体)
  • 各種法人(学校法人・医療法人・財団法人)
  • 各種士業(弁護士・司法書士・行政書士・税理士)
  • その他(特許事務所・各種団体)
  • 個人(個人事業主・フリーランサー・個人)

成果につながる翻訳へのこだわり

120言語対応

英語、中国語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語ほか世界120か国語対応。

翻訳者1000名

長年の経験と豊富な実績、高い専門性を誇る最高峰のプロ翻訳者がご対応。

対応実績10000件

契約書、ホームぺージ、チラシ、パンフレット、プレゼン資料、報告書、申請書、その他。

よくある質問

Q)世界120か国語対応とのことですが、どんな言語でも翻訳可能ですか?

はい、ほとんどの言語に対応できますのでお問い合わせください。日本市場で発生するニーズはそのほとんどが「日本語から英語」または、「英語から日本語」への翻訳ですが、ここ十年程「日本語から中国語」「中国語から日本語」への翻訳ニーズが拡大しています。当社はこれらの主要言語はもちろん、ホームページに記載している代表的な言語を含め、ビジネスその他で翻訳が必要となる言語ほぼすべてにご対応できます。くわしくは 取扱言語をご覧ください。

Q)GOOGLE翻訳とはどう違うのですか?

Google翻訳は「機械翻訳」と呼ばれる翻訳方法です。当社がご提供しているサービスは「人手(または人力)翻訳」という呼ばれる、プロ翻訳者という「人」による翻訳です。この二つのもっとも大きな違いは、翻訳した後の文書の品質レベルです。

Google翻訳を筆頭に、機械翻訳と呼ばれるものを正確に表現すると「翻訳」ではなく「言語転換」です。AIの活用などその技術進歩に伴なう翻訳精度向上には目を見張るものがありますが、機械翻訳したものをそのままで商用利用するにはまだ少なからずリスクがあります。翻訳する目的や、翻訳に期待する成果に応じて、機械翻訳と人手翻訳を賢く使い分けることをお勧めします。機械翻訳については以下のコラムもご一読ください。

Q)翻訳料金はどのようにして決まるのですか?

翻訳料金 =①翻訳単価 × ②ボリューム + ③その他料金」これがもっとも基本的な翻訳料金の見積もり基準です。

①翻訳単価は、「何語から何語へ」という言語の組み合わせ(言語ペア)や、翻訳が必要なドキュメント(文書)の内容、希望する翻訳の品質によって変わります。日本語から英語への翻訳の場合、原文に含まれる日本語1文字あたり10~20円が相場です。②ボリュームは、翻訳が必要なドキュメント(文書)に含まれる文字数または、単語数の合計のことです。③その他料金は、DTPやレイアウトといった編集作業または、ウェブページの場合に発生するコーディングなど、純粋な翻訳以外の作業が発生した際に課金されますが、納期を短縮した場合なども追加されることがあります。

翻訳料金については【超簡単】翻訳料金と納期の決まり方をご覧ください。 その他詳しくはよくあるご質問(FAQ)をご覧ください。

最後に

  • 翻訳料金と翻訳品質は本来、完全に比例するものです
  • よって翻訳品質を上げるには、翻訳にかけるコストも上げる必要があります
  • しかし翻訳の品質には世界標準のような一定の基準がありません
  • さらに翻訳の評価は、依頼主であるお客様によって変わるとても曖昧なものです
  • だからお客様は見積料金でしか外注先を決めることができないのです
  • そして納品された翻訳の品質が期待どおりでないことに気付かれるのです
  • 当社が考える良い翻訳とは、言葉遊びではなく成果につながる、お客様満足度の高い翻訳です

注意事項

  • 本サービスは「翻訳にかかるコストは今以上にしたくはない」「でも今の外注先の翻訳品質やサービス内容は十分ではない」といったお悩みをお持ちの企業様を想定、主な対象としたものです(今の翻訳料金のまま、料金以外の翻訳サービスの改善に期待されるお客様をサポートするサービスです)
  • ご相談の時点でご希望の翻訳料金についてヒアリングします
  • 確認のため、翻訳外注先のお見積書(料金部分のみ)など、「今の翻訳料金がわかる資料」をご提供いただくことがあります
  • 今の翻訳外注先や翻訳方法が、機械翻訳(自動翻訳)やMTPE(ポストエディット)、クラウドソーシングサービスを利用した翻訳など、「プロ翻訳者による翻訳」と異なる場合はお断りする可能性がございます
  • 翻訳業界には一部極端な低料金を提示して集客を図る業者が存在しますが、そのような業者によるお見積書のご提示はお控えください