品質部長

翻訳商社の翻訳品質向上サービス「品質部長」は外注予算はそのまま、翻訳品質をアップします。

お困りではありませんか?

  • 翻訳の品質が期待したものとは違った
  • 翻訳の品質についてクライアントからお叱りが
  • 翻訳外注先の対応スピードが遅い
  • 翻訳外注先の翻訳修正に回数制限がある
  • 翻訳品質を上げたいが予算上の問題がある

そのお悩み、「品質部長」なら解決できます! 

品質部長 3つの特長

  1. 今の翻訳外注先と同じ料金で発注できる(御社従来の翻訳外注予算で対応します)
  2. 品質・サービスの違いを先に体験できる(御社従来の翻訳外注先との違いをご確認ください)
  3. 費用対効果に納得してから翻訳外注先の変更を検討できる(体験をもとに翻訳外注先の変更をご検討ください(料金応相談))

サービスの目的

  • 業者によって変わる翻訳サービスの違いを先に体感いただくこと
  • 目的や用途によって翻訳方法や外注先の正しく使い分けていただくこと

翻訳の品質が課題、とお考えならぜひ「品質部長」をご利用ください!

ご利用条件

本サービスは「翻訳にかかるコストは今以上にしたくはない」「でも今の外注先の翻訳品質やサービス内容は十分ではない」といったお悩みをお持ちの企業様を想定、主な対象としたものです。

今の翻訳料金のまま、料金以外の翻訳サービスの改善に期待されるお客様をサポートするサービスにつき、ご利用においては次の事項をご了承くださいませ。

  • ご相談の時点でご希望の翻訳料金についてヒアリングします
  • 確認のため、翻訳外注先のお見積書(料金部分のみ)など、「今の翻訳料金がわかる資料」をご提供いただくことがあります
  • 今の翻訳外注先や翻訳方法が、機械翻訳(自動翻訳)やMTPE(ポストエディット)、クラウドソーシングサービスを利用した翻訳など、「プロ翻訳者による翻訳」と異なる場合はお断りする可能性がございます

翻訳料金と翻訳品質は本来、完全に比例するものです。翻訳品質を上げるには、翻訳にかけるコストも上げる必要がありますが、翻訳の品質には世界標準のような一定の基準がありません。

さらに翻訳の評価は、依頼主であるお客様によって変わるとても曖昧なものです。だからお客様は見積料金でしか外注先を決めることができないのです。

そして納品された翻訳の品質が期待どおりでないことに気付かれるのです。当社が考える良い翻訳とは、言葉遊びではなく成果につながる、お客様満足度の高い翻訳です。